船上カメラマンとして学んだ3つのこと体験した苦労とやりがい

カメラ片手に海を渡り、日本を巡る。

 

そんなん考えるだけで

めっちゃワクワクするやないっすか!

 

船上のカメラマンとしての仕事ってどんな感じやろ??

ちょっとやってみたいんやけど…

ってことで、ホントに実際挑戦してみたよ。

 

 

今振り返って思う事は

普段なら体験できない大変なことや楽しいこと

気づいたことや学んだことがめちゃめちゃ沢山あって

実に稔りの多い日々だった。

 

今回は

そんな船上カメラマンとして過ごした体験について

書いてみたいと思ーてます!!

 

 

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船上カメラマンの仕事ってどんなん??

 

旅行会社の広告とかに

「○泊○日クルーズの旅」とかあるやん。

その船旅に参加されたお客さんと一緒に船に乗って

記念写真や船の中で行われてるイベント、

また観光ツアーにも一緒に同行して写真を撮影していくお仕事なんよね。

 

 

撮影するのは勿論なんだけど大事なんは

撮影した写真をお客さんに買ってもらわないかん。

 

そこが難しい。

 

買ってもらえるような写真ってなんや?

それはどう撮れば良いんや?

ぼくは船の中で毎日これをずーっと考えることになるんや。

 

 

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船の写真師として用意していくもの

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もちろん仕事として船に乗るワケなんやけど

しばらくの間は船の中で生活もせなアカン!!

だから撮影するための自分の機材も

服や生活するための色んな物も

用意して持ってかなアカンから結構な荷物になるよ。

 

 

・機材について

撮影機材については自分の使ってる機材一式なんやけど

船では普段のポートレートと違って

スナップ写真の撮影だからライトスタンドなんかは必要ない。

カメラとレンズ、ストロボがあれば仕事は出来る!!

 

メインで使うカメラと予備のカメラ計2台と

ストロボも予備含め2台あれば充分やった。

あと、好きじゃないけどストラップな。

両手が空いた方が何かと都合がいい時も結構ある。

 

 

 

 

 

 

 

 

結局使ってたのはメインのα7Ⅲばかりで

サブとして持っていった5D MarkⅢは一度も使わんかった。

ずっと使ってたCactusのストロボRF60Xも

海で全部壊してもーてたから

持っていったのはYoungnuo製の昔使ってたやつ。

 

α7ⅢにCanon用のストロボ乗っけても普通に使えるで!!

レンズも24-70の標準レンズがあれば大体の撮影は問題なし。

超広角やズームがあれば助かる場面も勿論あるけどね!!

 

 

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・生活用品について

撮影時に着用する必要な服は

スーツとワイシャツ、ポロシャツ、チノパンと私服や寝る時の服。

あと、革靴、スニーカーくらいやな。

シャンプーや歯ブラシ、洗濯洗剤、ハンガー、バスタオルなど諸々。

 

 

 

ぼくの大失敗は

時期にもよるんやろうけど

奄美大島や小笠原群島にいくとめっちゃ暑い!!

でも礼文島や利尻島付近に行くとめっちゃ寒い!!

防寒具も用意しておく方が絶対いいと思った。

 

もし、持ってくるの忘れても港に着岸した時に下船して

近くのユニクロやドラッグストアに寄ったり出来るから

そん時に必要なもんは買い出しはしてたかな。

 

船の旅に関わらずやけど

以前カナダの放浪の旅をしてた時にとても重宝したのは

生活用品をひとまとめにできるポーチなんかもあるから

一つ持っておくとめっちゃ便利やで!!

 

 

 

 

 

実際に何を撮影しているの??

 

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旅のお客さんが船に乗るところから降りていくところまで

船上のカメラマンが何を撮影してるんか書き出してみるで!!

船の上でも外でも結構撮影するものが多いし

色んな撮影を経験できるからええ勉強にもなったよ。

 

 

・ボンボヤージュ

出典:https://pds.exblog

 

 

お客さんが船に乗り込んで港を出発する時は

みんな船のデッキに出てきて

紙テープを投げたり手を振ったりそれぞれが楽しんどる。

 

出向の記念にご一緒にお写真の撮影はいかがですかー??

 

と、1組1組に声をかけて言って撮影するところから

そのクルーズの1日が始まるんや。

 

晴れた日は船のデッキでの撮影となるから、青い海や空を背景にして

赤、黄、青、白、緑などの

色鮮やかな紙テープが舞う中で撮影する記念写真は本当にきれいやよ。

 

あとは、バンドの演奏隊がデッキを行進していたりするので

タイミングが合えば、一緒に撮影することとかも出来るね。

 

 

・ゲーム大会やワークショップ

出典:https://blog.ytk.co.jp

 

船の中では毎日色んなところでゲームやイベントが開催されているよ。

天気の良い日はデッキゴルフやシャッフルボードという

船の上でも出来る遊びがあるし、輪投げ大会なんかもある。

こういった身体を動かすゲームとかは老若男女問わず

みんなでワイワイ楽しく遊べて人気があるイベントやったよ。

他にも船内で行われとるカーレットというカーリングに似た競技や

実際キャプテン達のいる操舵室の見学なんかもある。

 

女性に人気な風呂敷きの包み方教室、

船のエンジニアが直々に教えてくれるロープの

結び方なんかのワークショップなんかもある。

実際に天気の良い夜には

星を見ながら星座教室なんかも開かれてて皆んな楽しそうやった。

そういうイベントに参加されて楽しまれているお客さんの

スナップ撮影なんかを撮っていくんやね。

 

 

・ツアーに同行しての記念撮影

撮影するのは船の中ばかりでもなくて

島や観光地など、お客さん達と一緒に周りながら

撮影スポットなどでは記念写真も撮っていくよ。

ぼくら写真師のカメラだけではなくて、

お客さんは自分のスマホや持ってきたカメラでも

撮って欲しいって思ってるから

オッチャンのそのスマホでも撮るよー!

ゆーてあげたらすごく喜んでもらえたね。

 

 

 

・カクテルパーティー

出典:https://www.nipponmaru.jp

 

ドレスコードがあるようなカクテルパーティーでの撮影。

みんなキレイなお洋服をきて参加されてたりするから

写真もいい感じに撮れる!!

せっかくのカクテルパーティーなので

奥様とご一緒に乾杯してるところ撮りましょうよ!!

あぁ、いいですね!!じゃ笑顔でいきますよ。

ではいきますー3、2、1 はい!!

こんな感じでやってました。

 

 

・レストランでの食事

出典:https://www.zeal.ne.jp

 

和風、洋風と違ったりはするけど

きれいに盛り付けられた美味しそうなお料理と一緒に記念撮影やね。

乗船されとるお客さんの中には

お誕生日、退職記念、結婚記念などで乗られとる方もおるから

そういう方へのサプライズのケーキや記念撮影なんかも重要な仕事のひとつ。

 

 

・メインショー

出典:http://musician-navi.net

 

演歌歌手やアイドル

手品や落語のメインショーなんかがあったけど

お客さんの要望などがあったりして

じゃ、一緒に撮影しましょう!!ってなった時には

船の写真師の出番やったね。

結構芸能人とかも乗ってくるもんなんやね。

 

 

・カジノゲームやソシアルダンス

 

メインショーも終わって部屋に帰っていくお客さんもおるし

夜から開かれるカジノゲーム場やホールで開かれる

ソシアルダンスに参加されるお客さんも結構おった。

初めてしっかり社交ダンスを見たけど

すごくキレイなんや。

んで、撮影がすごく難しかったんや!!

 

 

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船の上での働き方

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毎日が規則正しく同じことの繰り替えしという事がなくて

前日の夜に配られてくる船内新聞を見て

明日は何を撮影していくのか予定を決めていくよ。

 

めっちゃ忙しい日もあれば、

少しお昼寝できるくらい時間取れる日もあって結構極端かもしれないね。

 

朝7時から9時は撮影した写真を販売するお店をオープンさせて

もし朝ごはん食べたかったら9時までだから交代で食堂に食べにいく。

9時からは船の中の色々なところでゲーム大会やイベントが始まるから

撮影に向かうよ。

 

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イベントに参加されてるお客さん一通りいい感じに撮影できたら

戻ってきて現像して印刷。

ぼくはライトルームに取り込んである程度仕上げて印刷してたけど

フォトショップでする人や撮って出しで印刷してる人もいるらしくて

そこは決まりは無くて写真師によって皆んな違うみたい。

印刷できたら次担当した11時のイベントの撮影に向かったりと

結構船の中を動き回る感じやったね!!

 

早く撮って早く現像できたらゆっくりする時間が作れるけど

人数が多かったり、撮影に時間がかかると

必然的に現像にも時間がかかるんや。

 

さっき撮影した写真が印刷まで出来てなくても

次の撮影には行かないといけないから

現像が後回しになるのよね。

そうやって現像がどんどん溜まってしまうと

夜中までずっと作業してたりする。

全部終わるのが26時なんていう日もチラホラあったかな。。

んで、次の日も7時、8時にはお店オープンだから

睡眠時間が少なくて体力的にもかなりキツ時も実際にあった。

 

でも逆に雨の日とかは中止になるイベントもあったりするから

その1時間くらいの時間を仮眠したり溜まった現像に

当てたりする事も出来たよ。

 

 

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船上カメラマンはきらわれ者??

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お客さんが船に乗って初めから最後まで

カメラマンのボクらがずーっと撮影してるから

鬱陶しく思われる事もよーけあったし

初めから写真撮られるのが好きじゃない方もおる。

 

お写真いかがですか??と訪ねて

今は結構です、ありがとう!

と、優しくゆーてくださる方も居れば

話しかけても無視とか、

 

( ̄△ ̄=)ノ))…シッシ

って追い払われる事もあったね!!

 

こればっかりは仕方ない。

お持ちのスマホやデジカメでも

お写真撮りますので良かったらまた

お声かけて下さいね〜!!と

一言最低限声かけて気分を害さない様に努めました。

 

逆にいつカメラ向けても

ノリノリなお客さんも同じくらい必ずおるわ!!

 

 

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船上カメラマンとして学んだ3つのこと

 

元々はブライダルの商業カメラマン出身の身なので

カメラの上にストロボをのっけて

スナップ写真を次々撮っていくことにも慣れてはいる。

ただ、結婚式の撮影の時とはちょっと違うなって、

うまくいかないなって…ことも多々あったんよね。

 

 

・やはりコミュニケーションが一番大切

こちらも対人なので

淡々と写真を撮っていくだけって事はまずなくて

目線をもらう様なカットは少なからずお客さんとの

コミュニケーションが必要になってくるね。

 

結婚式のスナップと違って

写真撮られるのを面倒くさいと思う方も

少なくないのは分かってくれたと思うけど

次は撮ってないと撮ってないで

 

私の写真一枚もないやん…!!

 

って言われる事もあった。

そのお客さんが買う買わんはとりあえず置いといて

出来るだけいい笑顔の写真残してあげとこうと思った時

会話の駆け引きで何とかなる事もあったで。

 

 

もぅ、オバさん撮ってもしょうがないから他撮っておいで〜
充分お綺麗な方やないですか!!何ゆーてはるんですか^^
綺麗に撮ってくれな買わんよ?
任せといて下さい!!モデルが良いんで大丈夫です!!
またぁ〜お兄さん上手やな!!

 

 

写真やいらんで!!
でもにーちゃん写真撮るだけとか、ラクな商売しとるなぁ!
ホンマですよ!!カメラなんてボタン押したら誰でも撮れますからね!!
それにーちゃんがゆーたらいかんやろ!おもっしょいやっちゃな。
面白くて楽しいのがイチバンですよ!!
何回も船乗っとるけどお前みたいなやつおらんで!!
後でちょっと呼んでぇぇか、にーちゃん一枚撮ってくれや!!

 

てな感じで。

これは人それぞれかもしれんけどね。

あまり積極的に写真撮りたがらない方でも

コミュニケーションを上手にとる事ができれば

仲良くなれるし気に入ってもらえたら撮ってくれ!!と

言われる事も多々ありました。

 

必ずしもガッツリ敬語でいくよりも

(初めはもちろん敬語やで)

フランクに話す方が距離を詰めれる場合もあったね。

その人の空気を読むことが大切や。

 

 

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・スナップ写真の難しさ

イベントに参加して楽しんでるお客さんを撮影する時

狙ってるお客さんの良い瞬間を待ったりするんだけど、

待ってる間にもその周りで

他のお客さんの良い瞬間ってバンバンあるんよね!!

それを見逃さない様にする為にも

効き目の左でファインダーを覗きながら

右目では周りを見る様に意識してから

シャッターチャンスを逃す事が少なくなったと思う。

 

結婚式の撮影の時には

ぶつかったり何か倒したり絶対に事故を起こさない様に

特に周りに注意するから

常に右目で周囲を見ながら撮影する癖がついてたんやけど

船の上でも役に立ったなと思うわ。

常に周りを見る事ができれば

次に起こる事の予測が付けれるので凄く楽に撮れる。

 

 

・売れる写真というのはどんな写真なのか

船に乗って写真を撮りながら毎日これをずっと考えてたな。

これは自分なりに考えた結論なんだけど

一人だけで撮るよりも、

お連れのお友達、ご夫婦、ご家族一緒に写ってる写真の方が

やっぱり買って貰いやすいし、

目線をもらってしっかり撮影してる写真の方が

やっぱり買って貰いやすい。

 

んで多くの撮影の場合、

レンズもしっかり絞って

どこで撮影したのか状況がしっかりわかる写真の方が

お客さんも欲しい写真なんやなって思った。

旅行に来られてるので

ポートレートの様な綺麗な写真より

記念になる写真」を求めてるという事に

気が付いてからは喜んでもらえる事も多くなったね。

 

 

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船上生活で感じた大変なことと苦しみ

 

写真を撮る事や人と関わる事は好きなので

仕事自体はタフでも終始楽しみながら働く事はできたんやけど

生活も同じ船の上でする事になるから

やっぱり少なからず大変やなと感じる事もいくつかはあったな。

 

 

・船酔いは地獄

自分は船酔いは大丈夫!!って思ってた。

実際に船酔いする事はほぼ無かったし

一度も酔い止め薬を飲む事もなかったけど

一回だけ寝てる時に突然船酔いしてしまった時があるんや。

あのは感じはホンマ地獄やったね。。

気持ち悪すぎる。

小笠原群島に向かう時には注意してな!!

 

 

・名前が覚えられない

ボクの乗った船では乗組員だけでも200名前後はおる。

乗船時にお会いした方達には自己紹介をしていくんやけど

他国籍の乗組員の方もよーけ居るし

正直全員の名前を覚えるんは無理やったわ。

 

 

・船内で迷子になる

船に乗って間もない時は

行きたい方向と真逆に向かってしまう事が多々あった。

まず自分がいるところから

どちら側が船首なのか、船尾なのかを覚えないといけない。

そして乗組員が使う通路も迷路みたいになってるから

ぐるぐる回る羽目になる。

 

 

・携帯電話が使えない

基本的に港に着岸してる時以外は電波が届かへん!!

Pocket Wi-Fiを持って来られてる方もおったけど

使えない時も多々あるみたい。

でも大丈夫!!強制的に慣れるから。

 

 

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船上生活で得られる喜びや楽しさ

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・乗組員の友達がたくさんできる

部屋は2人部屋で

ボクはバーテンダーの方と同じ部屋やった。

お互い仕事終わって時間ある時には色々船の中案内してもらったり

お互いの仕事の話をしたり

他部署のクルーに紹介したりもしてくれた。

 

他国籍のクルーも多いから拙い英語でも

皆んなあったかい人たちばっかりやったから

どんどん仲良くなれるよ!!

 

 

・最高の景色を見ることができる

天気のいい日には

毎日水平線に沈んでいく贅沢な夕日を見る事ができる。

んで1日が終わるころ

周りに明かりひとつない広い海原から見る夜空からは

今まで見た事もないほどの星空を眺める事ができた。

 

特に印象深かったのは

空に広がった満点の星空と水平線から

顔を出した瞬間の朝日を同時に見る事ができて

あれはほんまにキレイな景色やった。

 

 

・ご飯がめっちゃ美味しい

バイキングだから好きなものを好きなだけ食べる事ができるよ!

おかずの品数も沢山あるからご飯も楽しみのひとつや!!

 

 

 

・色々なところに行くことができる

普段は気軽になかなか行けない様な

利尻島、礼文島、奄美大島、小笠原群島に行く事ができたり

各県の港に寄りながら日本をぐるっと廻る事ができたり

お客さんと一緒に各県の観光名所ツアーに出掛けたりできる事は

何より楽しく貴重な経験だった。

 

北や南の暑さや寒さ、

透き通る海の綺麗さや大自然の美しさを目の当たりにしたり

世界なんては広いんだ!!と改めて感じれる日々でした。

 

 

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船上のカメラマンはどうすればなれるのか

 

おそらく挑戦してみようかと思った方は

風景なり人物なり写真を撮る事が好きだったり

旅する事が好きな方なんだろうなと思います。

 

もし本当に船上カメラマンに挑戦してみたいって

思ったならどうしたらチャンスを掴めるのか

残しておきますね。

 

以前に婚礼だったり広告だったり

何らかの撮影の仕事をしていたなら

採用されやすいのかもしれませんけど

特別な資格などは必要ないです。

 

どちらかというと

写真撮るのがうまいとかではなく

人と関わる仕事が好きな方が向いていて

コミュニケーション能力の方が大切な気がしました。

 

撮影に必要なスキルは

日中シンクロや天井バウンス、壁バウンスなどの

ストロボを適材適所で扱う事が出来れば問題ないと思います。

 

そしてGoogleで

「クルーズ」「カメラマン」などのキーワードで

検索してみて下さい。募集はすぐに見つかると思います。

 

応募はいつもかなり多いと聞きました。

書類選考でまずはじめに多く振るいにかけられるようなので

履歴書をしっかり丁寧に書く事が面接に繋がるコツなのかもしれませんね。

 

 

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まとめ

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もし興味を持たれた方がいらっしゃいましたら

ぜひ挑戦されてみて下さい!!

 

今回は日本を廻る船に乗って体験してみたことを

書いてみましたけど、

もちろん日本だけじゃ物足りない!!

世界を廻りたいんや!!って方は

世界を廻ってる外航船のカメラマンの募集などもありますので

ぜひ挑戦されてみてくださ。

 

なかなかハードな日もありますが

普段の生活では体験出来ない様な経験を沢山できます。

やりがいもあり面白い仕事だと思いますよ!!

 

 

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